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今年から年少組イングリッシュルーム開始〜
2022/06/06
今までご要望の多かった、年少組の正課イングリッシュルームを6月より開始いたします。
昨今、幼児期からネイティブな英語に親しむ機会が重要であると教育界などでいわれています。もちろん母語である日本語が主軸であることに変わりはないですが、幼いときの耳の臨界期(クリティカル・ピリオド)内で聴いたネイティブな発音は、一生忘れずに脳内にインプットされるといわれます。
小学校以降の学習では、英語教育をはじめプログラミング教育など、英語(ロジック)を基盤にした領域がこれからの令和型日本の学校教育では増えてきます。
「STEAM教育」という教育メソッドの必要性が出てきており、教科横断的な「アクティブラーニング」との連携・融合が求められてきています。
これからの子どもたちの未来は、まさに世界を見すえたグローバルなリテラシーが必須になってくることは間違いありません。
VUCAとよばれる「予測不確実な世界」を生き抜く力の根っこを、幼児期から育んでいくことは我々大人の責務と思います。私たちはあくまでも「多様な環境」を整備してあげることであり、育っていくのはお子様自身です。
年少組の年齢に即した、楽しく・わくわくするようなイングリッシュルームを講師のブレンドン先生からプログラムをご考案いただきました。音楽にあわせて踊ったり、体を動かしたり、カードを使ったゲームなどを展開していただきます。どうぞご期待ください!
昨今、幼児期からネイティブな英語に親しむ機会が重要であると教育界などでいわれています。もちろん母語である日本語が主軸であることに変わりはないですが、幼いときの耳の臨界期(クリティカル・ピリオド)内で聴いたネイティブな発音は、一生忘れずに脳内にインプットされるといわれます。
小学校以降の学習では、英語教育をはじめプログラミング教育など、英語(ロジック)を基盤にした領域がこれからの令和型日本の学校教育では増えてきます。
「STEAM教育」という教育メソッドの必要性が出てきており、教科横断的な「アクティブラーニング」との連携・融合が求められてきています。
これからの子どもたちの未来は、まさに世界を見すえたグローバルなリテラシーが必須になってくることは間違いありません。
VUCAとよばれる「予測不確実な世界」を生き抜く力の根っこを、幼児期から育んでいくことは我々大人の責務と思います。私たちはあくまでも「多様な環境」を整備してあげることであり、育っていくのはお子様自身です。
年少組の年齢に即した、楽しく・わくわくするようなイングリッシュルームを講師のブレンドン先生からプログラムをご考案いただきました。音楽にあわせて踊ったり、体を動かしたり、カードを使ったゲームなどを展開していただきます。どうぞご期待ください!
ホームページ不具合について
2022/06/03
このたびホームページ管理をお願いしている会社のサーバー管理元で、セキュリティの更新がなされた影響で当園のホームページ内のブログやニュース等が閲覧できなくなり、皆様方に大変ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございませんでした。
現在、復旧に向けて作業していただいていますので今しばらくお待ちください。
どうぞよろしくお願いいたします。
學校法人マハヤナ学園
現在、復旧に向けて作業していただいていますので今しばらくお待ちください。
どうぞよろしくお願いいたします。
學校法人マハヤナ学園



